Azure」カテゴリーアーカイブ

UserSecretsとAppSettingsとAppServices

ASP.NET Coreで開発を行うとき設定情報の格納方法に色々考察してみたので記事にします。 ここでは主にUserSecretsを利用して開発を行った場合、Azureにデプロイした時にAppSettingsに設定してあ… 続きを読む »

ASP.NET COREでSessionState

ASP.NET COREの1.1系で勉強がてら適当なアプリ作成していてSession Stateについて調べたので備忘です。 Azureで運用するのを前提にRedis CacheやDocument DB(今はもうCosm… 続きを読む »

ASP.NET COREでAzureWebAppsのAppSettingsを取得する

ASP.NET COREでAzureWebAppsのAppSettingsを取得する方法について調査実装をしたのでまとめておきます。   まず最初の作業としてIConfigurationRootのgetterプ… 続きを読む »

Azure Update 2017年4月 General availability

General availability: Dual network interfaces for all Azure VMs 2017年4月のGA数は2件でした。 ※本記事の情報はAzure Updateで種類を「Ge… 続きを読む »

SwaggerでAzure FunctionsとMicrosoft Flowを連携してみる

前回はAzure FunctionsでSwagger定義を作成してテストするところまで記載しました。今回はSwagger経由でAzure Functionsで作成したAPIをMicrosoft FlowにカスタムAPIと… 続きを読む »

AzureFunctionsでOpenAPI2.0(Swagger)を使ってみよう

3月末頃の更新でAzureFunctionsでSwaggerが使えるようになりました。SwaggerとはRESTful APIのドキュメント、サーバ、コード、エディタを取り扱うためのフレームワークです。マイクロソフト、G… 続きを読む »

Azure Web AppsのAppSettingについての考察

ASP.NETでWebアプリを作成する時にWebConfigに各種設定を記載することは多いと思います。特にDBへの接続文字列や個別設定のKeyValue等さまざまあると思います。 Azure Web Appsで運用する場… 続きを読む »

Cognitive Serviceの一部がGAしました

日本時間で昨晩行われていたMicrosoft Data Ampというイベントで発表されたのですがFace API, Computer Vision API ,Content Moderatorの3APIがGAしました。 … 続きを読む »

Azure FuntionsとCognitive ServiceとLine Bot

Azure FunctionsとCognitive Serviceを利用したLineBotを作成しました。   ※この記事は2017年4月19日時点での情報になります。   ソースや環境構築方法につい… 続きを読む »

Azure FunctionsでNuget

Azure FunctionsでNugetを利用して外部アセンブリの参照を追加することができます。   例えばXMLをパースするためにxdocumentを利用したいのですが予め用意されているアセンブリには参照が… 続きを読む »